リリース発行企業:日本ホテル株式会社


羽田空港第3ターミナルから1駅の天空橋駅に位置するホテルメトロポリタン 羽田(運営/日本ホテル株式会社 総支配人/塩原 健)は、2025年10月より販売している環境貢献型宿泊プラン「CO2ゼロSTAY(R)プラン」において、2026年4月15日(水)から2026年8月31日(月)までの期間限定で特典内容をアップグレードします。
本プランでは、環境への貢献を形にした証としてホテルが発行する「オフセットSTAY証明書」と、竹繊維を配合した素材のホテルオリジナル「バンブーカップ」をこれまで特典としてまいりました。この春夏シーズンはこれらに加え、JALとJR東日本の共創から生まれたアップサイクル商品「山形県産さくらんぼクラフトラガー」を期間限定でプレゼント。宿泊による「CO2排出実質ゼロ」の滞在に、空と陸の想いが詰まった一杯を添えて、より豊かなサステナブル体験を提案します。
「山形県産さくらんぼクラフトラガー」は、天候不順などが原因で規格外となり、出荷できなくなってしまった山形県のさくらんぼと、JALの空港ラウンジやJR東日本東北本部の社員食堂の余剰米を原料として、アップサイクルしたクラフトビールです。(公式サイトはこちらから)




■「CO2ゼロSTAY(R)プラン」 概要
ご宿泊により滞在中に生じるCO2排出相当量を、カーボン・オフセットすることで実質ゼロにする環境に配慮した宿泊プランです。料金には、1名様1泊あたり330円(税込)のカーボン・オフセット費用が含まれてます。
