3密を避けて新しい生活様式へ!

プレスリリース

創業50年のプラスチック成形会社が本気で考えた「守っ手(MAMOTTE)」を発売 触らない安心

リリース発行企業:株式会社リョウケ

情報提供:

つり革グリップとしてだけでなく、ボタンを押す、鍵を回す、ドアノブを押す、掴むことが、素手で触らずにできる抗菌剤入りプラスチック樹脂アイテム。ばい菌からの感染予防対策として、創業50年のプラスチック成形会社が本気で考えたアイテムの発売です。


報道関係各位
2020年5月21日
株式会社リョウケ

守っ手(MAMOTTE)」を発売
~創業50年のプラスチック成形会社が本気で考えたつり革グリップ+αのアイテム~
株式会社リョウケ(本社:埼玉県川口市、代表取締役:早川 國好)は、社員のつり革を触りたくない、バスの降車ボタン、エレベーターのボタンを押したくない、ドアノブを握りたくないなどの不安な声を聞き、つり革、押しボタン、ドアノブ、カートなどを触らずに、つかまる、押す、回す、掴むことが出来き、接触感染を防ぐアイテム「守っ手(MAMOTTE)」を2020年5月20日(水)より発売を開始いたしました。
【URL】http://www.ryoke.co.jp/idea/mamotte/





守っ手(MAMOTTE)の3つの特徴
1.抗菌剤入りの樹脂を使用し、つり革を素手で触ることなくつかまることが可能
2.リングに指を入れて使用するので、落とすこともなく、リング凸でボタンを押すことが可能
3.両端に切込みを入れることで取っ手やハンドルから、小さな鍵まで掴んで回すことが可能

守っ手(MAMOTTE)誕生の背景
コロナウイルスの感染拡大していく中、
実際に電車を利用する営業マンは電車やバスのつり革に触りたくない
通勤にバスを利用する主婦の社員は降車ボタンに触りたくない
マンションのエレベーターのボタンや公共の場でのドアノブや取っ手を握ることに気が引ける
などの声を聞き、当社のプラスチック成形で何とか問題を解決できないかと模索しながら
この守っ手(MAMOTTE)が誕生しました。




守っ手(MAMOTTE)の使い方・利用シーン
バスや電車のつり革にかぶせてつり革グリップとして
リング凸で、エレベーターのボタン、バスの降車ボタン、自動販売機のボタンを押すことが可能
ドアの取っ手にかぶせてドアを回す、引っ張る、押すことが可能
両端をつまんで鍵を回すことが可能




【「守っ手(MAMOTTE)」製品概要】
価格:1,280円
販売方法:ネットで販売
販売店:弊社のヤフー、Amazonのネットショッピングで販売
縦85mm横22.5mm高さ55mmリング内径20mm



株式会社リョウケについて

プラスチック製品一筋。2020年1月で創業50年を迎えました。

【会社概要】
会社名:株式会社リョウケ
所在地:埼玉県川口市榛松691-3
代表者:早川 國好


設立:1970年1月
URL:http://www.ryoke.co.jp
事業内容:プラスチック成形製品の製造販売



【お客様からのお問い合わせ先】
株式会社リョウケ
TEL:048-281-9790
e-mail:webcontact@ryoke.co.jp


【本リリースに関する報道お問い合わせ先】
株式会社リョウケ 常務取締役 早川 悦生
TEL:048-281-9790


e-mail:webcontact@ryoke.co.jp




  • はてなブックマークに追加